日誌

卓球部だより

卓球部 新人卓球大会(埼玉県予選)

2月3~5日に新人卓球大会の県大会がくまがやドームで行われました。本校からは西部地区予選を勝ち抜いた男女団体及び男女個人6本が出場しました。この1年間で大きく成長した所北の選手たちですが、県大会で勝ち上がる厳しさを痛感しました。

これで今年度の大きな大会は終わりましたが、これからも卓球を楽しみ、卓球で学び、卓球を通して成長してほしいと思います。次回の大きな大会は4月、現2年生にとって最後の大会となります。

以下結果報告です。

 

【男子団体】

 1回戦 所沢北 0-3 川越

【女子団体】

 1回戦 所沢北 1-3 成徳深谷

 

【個人戦】

(女子シングルス)上田    県ベスト64

(女子ダブルス)喜多川・鳴海 県ベスト32

※ 他は初戦敗退となりました。

 

 

 

卓球部 新人卓球大会(西部地区予選会)

男子団体 県大会出場決定

女子団体 県大会出場決定

個人(合計6本) 県大会出場決定

1月29~31日の3日間で県大会出場へつながる新人卓球大会西部地区予選会が行われました。団体戦は前回に引き続き、男女ともに県大会出場が決まりましたが、個人戦では県大会の出場枠を1つでも多く勝ち取る激戦が繰り広げられ、所沢北vs所沢北の同士討ちになる場面もありました。3年生が引退し、県大会へつながる初めての大会でしたが、先輩方に負けないくらいの良い試合ができました。特に、男女とも1年生が大活躍の大会になりました。

新人卓球大会埼玉県予選会は2月3~5日にくまがやドームで行われます。目の前の試合を1つ1つ丁寧に戦って、県大会でも良い結果が出せるよう頑張ります。

 

【男子団体】

1回戦 なし

2回戦 所沢北 3-0 城北埼玉

3回戦 所沢北 0-3 星野

敗者復活戦 所沢北 3-0 狭山経済

➡ 西部地区9位通過 県大会出場

 

【女子団体】

1回戦 なし

2回戦 所沢北 3-0 飯能

3回戦 所沢北 2-3 川越女子

➡ 西部地区5位通過 県大会出場

 

【個人戦】

女子シングルス

藤橋  地区ベスト16 ➡県大会出場

上田  地区ベスト32 ➡県大会出場

喜多川 地区ベスト32 ➡県大会出場

鳴海  地区ベスト32 ➡県大会出場

 

男子ダブルス

榎本・今井ペア  地区ベスト21 ➡県大会出場

 

女子ダブルス

喜多川・鳴海ペア 地区ベスト16 ➡県大会出場

 

 

 

卓球部 埼玉県ジュニア予選

12月16,17,29日にシングルス、1月6日にダブルスの大会が上尾運動公園体育館で行われました。新型コロナが5類に移行して制限のない本大会は数年ぶりであり、男子だけでも参加人数が1000名を超える大会でした。

結果は以下の通りです。

 

【主な結果】

女子シングルス県ベスト64 1名

男子ダブルス 県ベスト64 1ペア

 

悔しい試合が多く、いつも以上に課題が残る大会となりました。1月29~31日に行われる新人地区大会では男女ともに学校対抗で県大会に出場できるように、あと3週間で一人ひとりの技術向上に励みます。

 

卓球部 西部地区秋季大会

9月19,20日に西部地区大会が行われました。今大会は県大会につながる新人戦ではありませんが、代替わりをして初めての団体戦を含む大会でした。団体戦も個人戦もチームで戦った、という印象の大会でした。

県大会へつながる新人戦は1月に行われます。男女ともに団体で県大会出場へ、さらには個人戦で1人でも多くの選手が県大会出場につながるよう、引き続きチームの技術向上に力を入れていきます。

以下結果報告です。

 

男子学校対抗

1回戦 なし

2回戦 3-0 新座柳瀬

3回戦 0-3 入間向陽

 西部地区ベスト16

 

女子学校対抗

1回戦 なし

2回戦 3-0 所沢中央

3回戦 3-2 坂戸

4回戦 1-3 坂戸西

  西部地区ベスト4

 

男子シングルスの結果 ベスト32 2名

女子シングルスの結果 ベスト16 1名

           ベスト32 1名

 

 

卓球部 全日本選手権(ジュニア)県予選会

9月2,9,16日に全日本選手権(ジュニアの部)の埼玉県予選会が行われました。中学生以下も含めた男子約1000名、女子約400名の大きな予選会でした。本校の結果は以下の通りです。

 

ベスト64   女子1名

ベスト128 女子1名、男子1名

 

次回の大会は9月19,20日の西部地区大会です。

新型コロナやインフルエンザなどの感染症が広がっている状況ですが、感染対策を引き続き行いつつ、卓球を楽しみ、卓球で悔しみ、卓球を通して成長してほしいと思います。