日誌

男子バドミントン部 新人大会(個人戦)結果報告

大会2日目

個人戦シングルス(奥山 直人君、大舘 泰誠君)まずはベスト32

 新人大会西部支部予選会個人戦シングルス、ベスト32決めまでが8月19日に所沢市民体育館で行われました。
 昨年度この大会でベスト16で今回の第4シードの奥山君は、全試合2-0で危なげない試合運びで勝利し最終日に残りました。
 また、ダブルスで奥山君とペアを組む大舘君は、最初の2試合は順調に勝ち上がりましたが、本日3試合目の所沢西戦ではファーストゲームを落としセカンドゲームも劣勢の展開でしたが、持ち前のガッツと気合で持てる力を出し切り最終的に2-1で勝利し最終日に残ることができました。

 初日のダブルスでは多くの選手が持っている力の半分も出すことができないような消化不良の試合でしたが、今日のシングルスでは、負けはしましたがそれぞれが力を出し切れていたように思います。奥山君以外はバドミントンを始めたのは高校からです。これからの努力と成長に期待します。