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2020年7月の記事一覧

No37.部活動再開

期末考査が終わり、部活動が再開しました。

新型コロナウイルス感染や熱中症の予防のために活動時間や活動内容等に細心の注意を払っており、様々な制約のもとでの活動ですが、

生徒は楽しそうに活動していました。

   

No36.留学体験報告会

放課後に、2学年を対象とした留学体験報告会がありました。

大学時代に1年間の海外留学を経験した本校の卒業生を招いての開催です。

実体験に基づく様々な話(高校生活、大学生活、大学受験、学部選択等等)をお聞きすることができました。

国際系学部への進学や留学を希望する生徒が熱心に聞き入っていました。

No35.3学年集会・小論文説明会

期末考査後、3学年では学年集会が行われました。

また、放課後には小論文説明会がありました。

今回もコンピュータネットワークを利用した集会です。

進路についての話等、確認も含めてありました。

共通テストまで半年ほど。

時間は十分あります。

焦ったり、不安に思うことはありません。

皆さんには充実した時間を日々積み重ねていくことを願っています。

結果は自ずとついてくると思います。

 

 

 

No34.修学旅行事前研修

本日期末考査が終了しました。

2学年では試験終了後に修学旅行事前研修がありました。

 

各クラス内にグループをいくつか作り、グループ毎に歴史、文化、平和等のテーマを決め動画を作成しました。

今日はクラス毎に皆で作ったその動画を視聴し、修学旅行で訪れる沖縄についての学びを深めました。

 

 

No.33 期末考査

7月13日(月)から16日(木)まで期末考査が行われています。

放課後等を利用して積極的に先生に質問している生徒の姿もたくさん見られます。

No.32 東大金曜講座

No.29でお知らせした、先週の東大金曜講座。

その時の様子を紹介します。


7月10日に「『福祉権』とは何か 格差社会アメリカを問う」 と題する土屋和代先生の講義がZOOMにより行われました。時宜を得た内容を興味深く拝聴しました。

本校では生物室でパブリックビューイングを行いいましたが、生徒、教員合わせて10名程の参加がありました。

No.31 遅刻防止指導

今週は、7月8日(水)、9日(木)、10日(金)の3日間にわたり、遅刻防止指導を行いました。

朝、校門で先生方が登校する生徒を出迎えます。

ギリギリの時間に来る生徒(本当にごく少数ですが)に対しては、余裕を持ってくるよう指導していました。

 

もっとも、所北生は始業前8時35分には教室に着席していいるよう指導しており、ましてや遅刻する生徒は皆無に近く、全ての生徒が時間をきちんと守って生活をしています。

 

ところで、登校時間帯は、通勤通学で多くの人が急いで通行します。

事故防止の観点からも、余裕を持った行動を心がけていきましよう。

No.30 ゾーニング

所北では、新型コロナウイルス感染防止のため様々な策をとっています。

今回は、廊下のゾーニングを紹介します。

廊下での進行方向を示すことで、人との接触場面をできるだけ減らすことで感染リスクを低めます。

 

No.29 東大金曜講座

東京大学教養学部主催「高校生と大学生のための金曜特別講座」
個人的にZoomでの受講に加えて、前回から校内で団体受講も行っています


6月26日のテーマは「くすりと社会」でした。東京大学先端技術研究センターの桝田祥子 准教授による講義は薬事法の話や新薬の特許権、新型コロナウイルス関連で抗ウイルス薬・レムデシビル(5月7日に特例承認)の作用機序などの話がありました。


7月10日は「福祉権」とは何か 格差社会アメリカを問う と題して土屋和代先生の講義です。受講の様子は次回報告します。

No28.LHR

 

本日は各学年LHR(ロングホームルーム)がありました。

 1年生はClassiに通常登校がはじまってから今日までの2週間の振り返りを、各自のスマホに入力する作業をしていました。
 2年生は進路に関しての指導でした。入試の基礎基本の説明がありました。

 3年生は大学入試に係る具体的な話をしていました。