新着情報
第51回文化祭について

平素より本校の教育活動にご理解とご支援を賜り深く感謝申し上げます。

9月12日(土)、13日(日)に第51回文化祭を実施いたします。

公開時間は12日(土)…10:00~15:30、13日(日)…9:30~14:30です。

両日とも最終入場は30分前です。公開終了15分前にアナウンスいたします。

ご来場にあたっては、Googleフォームを利用した予約制となっております。下記リンクもしくはQRコードをご覧ください。

なお、駐車場がございませんので、車でのご来校はご遠慮ください。所沢市民体育館やその他の近隣施設の駐車場の利用は、目的外使用になります。また、ご来校の際は上履き等をご持参ください。

その他、変更等がある場合には本校ホームページにてご連絡しますので、随時ご確認ください。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScus0Y-EyO3ve3GBmo_t9lBPSbEatsD5XxrQYs6vEHu82HZ0A/viewform?usp=sharing&ouid=100979803812969537263

事前予約フォーム

 

★生徒会が作成した文化祭のHPです。ぜひ見てください!

https://sites.google.com/view/kitakousai

 

 

 

学校説明会

中学生保護者のみなさまへ

 

第2回学校説明会

 【学校説明会日時】

  2026.10.3(土) 

    9:20~10:00   受付(体育館玄関) 

      10:00~11:00 全体会(体育館)

        [選択希望]

       ①  11:15~12:05 理数科説明会(体育館)

    ②   11:15~         質問ブース(1組約7分程度) 

 【募集対象】  

   募集人数:450組

  対象:中学3年生

        *中学1.2年生は来年3月に行われる説明会にご参加ください

   *各家庭2名まで

   【説明会内容】

   ■全体会概要 

         (0) オープニングアクト :演劇部        (1) 校長より     

         (2) 学校概要                (3) 入試概要

         (4) 進路指導と実績             (5) 生徒の体験談

      ■希望参加

   全体会終了後希望者のみ①か②のどちらかを選択しご参加頂けます。両方は希望できません!

   ①    11:15~12:05 理数科説明会(体育館)

    ②     11:15~         質問ブース(1組約7分程度)  募集人数:100組

 

   【質問ブースについて】昨年好評だった質問ブースを今回も実施します。

     所北生に直接質問でき所北教員がサポートします!

     質問内容は3つまで。ぜひ所北生に質問したいことがある方はご希望ください!

     *入試の具体的な内容等お答えできないこともございます。

     *登録フォームにて事前に質問を入力ください。

     *多くの方に参加頂くため1組当たりの時間は7分程度とさせて頂きます。

     *当日受付番号順によってはお待ちいただく時間が最大40分程度になることもございます。

      当日キャンセルは基本お受けできませんので待ち時間も含めお申し込みください!

 【質問ブース参加の流れ】

 ①説明会登録時に質問ブース希望にチェックを入れ、所北生に聞きたい質問を3つまで

     ご入力ください 

  *質問内容によってはお答えできないこともございます。

        *入試に関する具体的内容はお答えできないものもございます。

 ②当日受付は質問ブース受付へお越しください

  ⇩受付で登録番号を伺います。

  ⇩受付カードをお渡しいたします。

  ⇩質問ブースは登録者が当日ブース受付番号をお受け取りいただいた順番にご案内します。

㊟受け取られた番号によっては最大40分程度お待ちいただくことがございます。当日キャンセルはできませんので、待ち時間も鑑みてお申し込みください! 

【注意事項とお願い】  

*説明会にご参加頂く場合事前登録が必要となります。

 登録時にメールにて登録番号が送信されます。受付時に登録番号をお伺い致しますので登録番号をお控えください。(メールは自動送信されますが、迷惑メール登録等されている場合メールが届かないこともございます。メールが受信できなかった場合はお手数ですが、学校説明会担当宛へご連絡ください。)

*登録は一度のみでお願いいたします。(重複して登録されている場合はご連絡させて頂くことがあります。)

*上履き・下足入れをお持ちください。

*来校の際は公共交通機関をご利用ください。駐輪場はご利用頂けます。

【申し込み】

申込期間 2026.9.14(月)12:00~9.25(金)終日 

*募集人数に達した場合は申込期間内であっても、募集を終了させて頂きます。

*申込期間前はフォームへ繋がりません。

 

  学校説明会登録フォームへ(クリックすると登録ページへ移動します)

 

 

今後の説明会等のお知らせ

 

進路最新情報

令和7年度大学等合格実績

 

 

国公立大学(大学校含む)の合格数は、4月1日現在で合計85名(うち現役73名)となりました。

北海道大、東北大、名古屋大などの旧帝大にも合格者が輩出され、筑波大、千葉大には複数名合格しました。

 

また、医学部医学科へ複数名合格しました。(弘前大(現役)、群馬大(浪人)、獨協医大(現役・浪人))

 

私立大では、早稲田・慶應・上智・東京理科大合計84名(現役73名)

明治・青山・立教・中央・法政(MARCH)合計222名(現役191名)

の合格者数でした。

 

普通科・理数科・浪人別の詳細データ

 HP掲載用 令和7年度大学等合格者数(4月8日版).pdf←クリック頂きますとファイルが開きます

  

学校紹介動画

所沢北高校学校紹介動画

バーチャル学校見学
Nobel Event at Tokorozawa Kita High School

【高校初】Nobel Event at Tokorozawa Kita High Schoolが実施されました!

本校におきまして、ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2025の関連イベントとして実施するノーベル賞受賞者による学生講義が実施されることとなりました。

ノーベル財団主催の関連イベントとして高等学校で実施されるのは、日本で初です。

講師は、レーザー光による原子の冷却・トラップ法の開発で1997年のノーベル物理学賞を受賞したアメリカ・メリーランド大学のウィリアム・ダニエル・フィリップス教授でした。

当日はフィリップス教授の講演だけでなく、ノーベル・プライズ・アウトリーチ代表であるアダム・スミス氏が進行役となり、フィリップス教授の研究内容や研究生活を紹介いただき、最後には質疑応答を設け、大いに盛り上がりました。

■開催概要■

日時:令和7年3月10日(月)10:30~12:00

対象:本校生徒・教職員 他

演目:「時間、アインシュタイン、そして宇宙で最もクールなもの」(Time, Einstein, and the Coolest Stuff in the Universe)

 

ノーベル賞受賞者による学生講義のモデレーター紹介

学生講義では、講師であるウィリアム・ダニエル・フィリップス教授の他に、モデレーターとしてノーベル・プライズ・アウトリーチのアダム・スミス氏が登壇しました。

アダム・スミス氏は、3月9日(日)に横浜で行われるシンポジウム「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2025」にも登壇を予定しているノーベル・プライズ・アウトリーチのチーフ・サイエンティフィック・オフィサーです。

ノーベル・プライズ・アウトリーチとは、ノーベル財団の広報やアウトリーチ活動を担っている組織であり、本校におけるノーベル・イベント実現に向けて尽力していただいているチームです。

ご自身も大学で生物学分野を学び研究してきた経緯をもつ科学者です。

以下に「ノーベル・プライズ・ダイアログ東京2025」の登壇者としてのアダム・スミス氏の紹介文が掲載されています。

https://www.nobelprize.org/events/nobel-prize-dialogue/tokyo-2025/panelist-ja/%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9-adam-smith/

 

ノーベル・プライズ・アウトリーチのチーフ・サイエンティフィック・オフィサー。オクスフォード大学、ハーバード大学、ハイデルベルク大学で分子生物学、神経科学、生理学フェロー修了後、オクスフォード大学で発達神経科学の研究に従事。その後、科学出版の世界に転身

ネイチャー・パブリッシング・グループで編集長としてNature Reviews Drug Discovery誌を立ち上げた後、パブリッシャーとしてネイチャーのバイオ医薬関連ジャーナル各誌の発行を手がける

インフォーマ・ヘルスケア社のジャーナル・パブリッシング・ディレクターを経て現職に。現在は、世界中の次世代の科学者がノーベル賞受賞者と交流し、直接学ぶ教育プログラム「ノーベル・プライズ・インスピレーション・イニシアチブ」の運営、およびノーベル・プライズ・アウトリーチ主催の科学と社会に関する国際会議シリーズ「ノーベル・プライズ・ダイアログ」の監修を担当

ポッドキャストシリーズ「ノーベル・プライズ・カンバセーション」のキャスターも務める